「一流のコピーライターは、どう考えるのか?」

36歳の私が

夕方40.4歳に

なっていたなんて

 

資生堂

 

中村禎 さん

 

主な仕事に、とらばーゆ「プロの男女は差別されない。」、KDDI「がんばれNTT がんばるKDDI」、星野仙一「あ~しんどかった(笑)」、ほか多数

 

講60周年を迎える「宣伝会議コピーライター養成講座」専門コースの人気講師が教える、良いコピーを書くための思考法。著者の中村禎(なかむら・ただし)さん

 

一流のコピーライターは、さらっと、書いているのか?

 

いえいえ、違います。

 

地味でコツコツとした思考の積み上げの結果できるのです。

 

本当に1本のコピーに対して

 

何百、何千と考えるし、

 

コピーを書く商品の現場にも足を運ぶし、

 

ポスターになる際には、実際に切り貼りしてます

 

そこまでするのが、

 

コピーライター

 

だと。

 

例えば

 

自分で批判する、なんでそんな事いえんの、よく言えたね、恥ずかしくないの

 

どんどんセルフツッコミ(笑)

 

書いた瞬間は、

 

お、これイイなぁ!

 

でも、あとでよく見てみると、

 

あれ?違うなぁ〜

 

と見えてくる。

 

そんなんだとダメだよね。

 

ってこと。

 

これって、

 

コピーライターだけじゃないですよね?

 

優秀なマーケターも同じ行動してます。

 

これは、POPやチラシを作るときも同じです。

 

では、

 

あなたはできてますか?

 

では、また

1.基本情報

ストーリー戦略家

慶応義塾大学大学院(MBA

マーケティング学会員

1976年宮城県生まれ東京在住

 

2.仕事概要

売上伸び悩みの会社を、オンリーワンへ変革させることによって、

幸せな経営に変える専門家


所在地〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目3番3号 G1ビル7階